インドネシア料理その2
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昨日掲載した池尻大橋のスタジオのスイカ、まだ小さかったので熟してないんじゃないか?と書きましたが、中身の写真が届きました。

甘くて美味しかったそうです。
そうか〜小さくてもミニスイカは美味しいのね。
やっぱうちも来年は栽培してみよう。
写真を見てると、スイカというよりバンシルー(グアバ)の切り口の様な感じがします。
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時々サンシンの練習で使わせてもらっている池尻大橋のスタジオのベランダで栽培されているスイカ。

昨日行くとスイカの実が収穫されていた。
発泡スチロールの箱に2苗植えて、一つの苗が枯れかけてきたということで、その苗についていた一番大きな実を取っておいたそうな。
大きいといっても、直径15センチくらいの小さいスイカ。何とも可愛い。
中は見て無いけど、たぶんまだ熟してないんじゃないかな。
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昨日参加したインドネシア料理教室のスルヤさんから、私の持って行ったパワン・メラと物ぶつ交換でもらって来たクマンギの苗を植えた。
去年も植えていたのだけど、一年草なので枯れてしまい、種を取っておくことを知らなかったので又今年も苗を植えることにした。
今年は忘れないように種を収穫して来年のために取っておこう。
クマンギは、ペパーミントに近い味の野菜で、もう少し苦味があって強烈な味かも知れない。生で食したり料理に入れたりするけど生だと苦手なヒトにはきついかも知れないが、私は平気でもしゃもしゃ食べている。
ソースに付けてサラダ感覚で食べる料理もあるけど、食事の後にそのままかじると胃が爽やかな感じになる。歯磨きしたみたいな感じというか。
インドネシア料理の何にでも合うような感じのする野菜だ。
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仕事で通っている錦糸町は、ちょっと面白い街だ。
昔から住んでいる人にいわせると大分様変わりしたようだけど、私はこの4年くらいしか見ていないので新しい錦糸町しか知らないのかも知れないけど、割とチャンプルー(まぜこぜ)な感じで面白い。
お相撲部屋も近くにあるらしく自転車に乗った力士がいるかと思えば、アジア系の人種が結構目立つし、でっかいショッピングセンターが最近出来て(あややがコマーシャルに出ていた)おしゃれ感も打ち出そうとしているらしいけど、どちらかというとまだまだ下町っぽさが残っている。
それが良い感じなんだけど。
私はいつも北口に出るけど、南口には駅前に有名な魚市場があったりして、安くて新鮮な魚が手に入る。
北口を出たところにアジアの食料品を扱うお店があって、以前一度だけ入って面白そうな店だなと思っていたのだけど、久し振りに入ったら店の奥が広くなっていて品物が拡充されていた。
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子供の小学校の授業で栽培しているトマトの苗を、夏休みの間家で観察するということで自宅に持ち帰って来た。
5月頃、学校の校庭で見た時にはミニトマトかと思ったが、段々実も大きくなってきている。
この実が赤くなった時と、収穫して食べる時の絵を描くことが夏休みの宿題だ。
ちゃんと赤くなってくれるのかちっと不安だけど、後でこいつにも追肥してあげよう。
この課題、去年は朝顔だった。
来年は何になるのだろう。
本人は自宅に持ち帰ってからは全く興味を示さず水もやらない。
しょうがなく私がごーやーのついでに水やりしてやっている。
この4〜5日、東京は梅雨を通り越して一気に夏が来たような猛暑が続いたが、ゴーヤー達には良い気候だったようですくすくと成長してくれている。
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3日は我が家の末っ子ルカの8回目のバースデーでした。
おっちょこちょいの母は、何故か『8』と『6』のロウソクのナンバーを間違えて買って来てしまったらしい。
しょうがないので家にあった残り物のロウソクを2本足して無理矢理『8』にする。
本人は指で『8』をアピール。
バースデーケーキはチョコレートケーキが良いというので、有名な『TOPS』のケーキのファミリーサイズを買って来たらさすがにうちでも未だに消化しきれずにいる(苦笑)
でも美味しかった。
この子が一つ年齢を重ねるごとに感慨が湧いて来る。
あれから8年かあ、とお兄ちゃんたちもつぶやく。
てんやわんやの騒ぎの中で生まれたルカは我が家の救世主でもあり、爆弾でもある。
取りあえずこの子のおかげで家の中がまとまっているのは確かだ。
その点ではこの子が生まれて来たことには感謝している。
昨今の子育ての状況は非情に難しい。
最近立て続けに子供が自分の家に放火して親を殺してしまうという事件が起きている。
誰だって親は我が子に殺されると思って、そういう子供にしたくて育てている訳では無いと思う。
たまたま昨日の朝、それに関して長男と話しをしたら、その日の仕事帰りに以前の生徒さんたちに誘われて一杯付き合った席で同じ話題が出た。
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